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Boreham Wood 2012年7月

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まずは会長にご挨拶。
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最低プレイオフには出ろという勅命です。
Wood にとって、高すぎるという目標ではありません。
人件費予算は747K。
続けて、アシマネさんの Garrard さんがご挨拶。Garrard は現役選手で DMF でもあります。
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Wood の選手層です。余剰予算はほとんどありませんが補強しないとイングランド日程では死ねます。
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許可されているスタッフの内訳と財務状態です。
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後65Kほど使えます。
スタッフの一覧です。
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理事会から許されているのは、フットボールディレクター、スカウトが一人ずつとリザーブ、ユースの監督です。
今回のプレイでは、スタッフの首は切らずに、契約満了まで居てもらいます。
トップ、リザーブ、ユースのチーム構成を見直してトップチームに編成した選手たちです。
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補強の進み具合次第では、この中の何人かをまだ放出するかもしれません。
今回用いるメイン戦術です。すべての試合をこの戦術で挑む予定です。
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まずは何を置いても数的優位を…ということで、5バックと2トップが前提条件です。
残りは3人しか居ないので、DMF、MC、AMF という選択をしました。
FM のマッチエンジンは、縦にまっすぐ並んでいると同じ位置を取りやすく無駄が多い感じなので、左右にずらしてあります。
5バックでもまだ不安なので、実質6バックですね。ただ DMF とどちらかの WB は攻撃に参加してくれるので、攻撃が薄いわけでもありません。
ショートパスをつないで、中央突破、最後はゴールへ蹴りこめという戦術です。
クロスが強いのは同意なんですが、SHやWGを扱えないヘボ監督です。
以前の戦術は紙一重で勝っていたみたいで、少しチームの調子が悪くなると成績が落ち込みましたが、数的優位のこの戦術は以前より安定していて、1シーズン、戦い切れますね。
ポジションにはこだわらずに好き勝手に動いていいという自由を与えている選手がいっぱいいます。
次は、ビハインドを追いかけるときにスイッチする戦術です。
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4バックにして、DCL が DMF の位置へ1段上がります。元の DMF は、MCL へ1段上がります。
縦に並ばずにじぐざぐに並ぶのはいっしょです。少しだけ中盤に厚みが増すくらいですが、他にいい戦術を作れないので。

それでは、チームトークをして、士気ボーナスをもらいます。
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試合日程です。
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プレシーズンは最初から組まれていた親善試合で埋まっています。提携している親クラブとの契約で必ずこなさないといけない試合が多いです。
Watford、Arsenal、West Ham United との試合がそうです。
開幕すると10日間で4試合というイングランド日程を食らうので、直前は疲れを取りながらの1試合だけ追加しました。
イングランド6部の大会規定です。
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プレイオフに出ろということなので5位以上がノルマです。

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